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CST駅

 CST駅(チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅、旧ヴィクトリア・ターミナス駅)は、イギリス植民地時代に建てられたコロニアル洋式の駅舎です。2004年に世界遺産に登録。「チャトラパティ・シヴァージー」とは、17世紀後半に活躍したヒンドゥー教徒の武将です。イスラム教を信仰するムガール王朝に対抗しマラータ王国を興した人物で、19世紀のインド独立運動において反イギリス運動の象徴となりました。
 
CST駅

地図

Google Map を利用したムンバイのCST駅の地図です。
地図中にあるオレンジ色のバルーンマーカーがCST駅の場所です。青色のバルーンマーカーはムンバイのフォート地区の観光ポイントと交通機関です。地図左側の「+/-」で地図の拡大縮小が可能で、右上の「航空写真」をクリックすると上空から撮影した写真を見ることが出来ます。
 
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写真


CST駅
CST駅
行政庁舎
行政庁舎
(CST駅の向側)
 

 
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